dawnblueⅡ

dawnblueⅡ(前のブログ、溢れちゃったので、増築)

serious×notice×Meddle

Category: オートバイ  
今日の帰り道、

こんななってるバイクが居た。
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判るかな?

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赤丸のとこ、ガソリンが滴ってる。

上を見れば、ドレーンから?、もっと上から?

ちょっと心配だけど、なんか、しばらく動いていないかんじする。

2017×大晦日×走行距離

Category: オートバイ  
2017年の走行距離は

クルマ
99306km~11642k8km=17122km
20171231_000_IMGP0012.jpg 20171231_001_DSC09895.jpg

ZZ-R
97608.9km~102519.9km=4911km
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ジョグポシェ
102464.2km~104168.1km=1703.9km
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2017年12月18日、廃棄処分

モレ
30979.3km~43427.2km=12447.9km
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シグナス
5779km~6728km=949km
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2017年12月16日、譲受

ということで、
37133.8km走りました。


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で、なぜか?玄関に「うちっちー」が!!



そして、夕方
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シグナスのサイドマーカーが、前にアンバー有りますが、後には無い
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北米では、前アンバー、後レッドで自光しるです。

ま、バイクの場合は、リフレクター(反射板だけのようですけど)

でも、前だけとか、微妙なので、
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リヤにレッドを追加することにしました。

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えーと、そゆことで、今年一年、ありがとうございました。

切通×棚田×展望台

Category: オートバイ  
私は、ある条件が満たされる時、特別な力を使うことが出来る。

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ジョグさんを廃棄したとき、
受け付けてくれるトコロは、先に廃車の手続きを済ませていることが条件。

つまり、廃車申告受付書が必要である。

先に役所で廃車をしろと!

しかし、そうすると、公道走行が出来なくなる。
さらに、自動車等と違い、仮ナンバーの制度も無い。

引き取ってくれる場所は、本牧埠頭というか、本牧駅(貨物専用駅)の海側
家から、何キロあるんだよ!

それではどうすれば良いのか?


1、ワンボックス、トラック等で運搬する。
2、押して(エンジン始動させずに、押せば歩行者と同じになる)運ぶ



私は、この方法で、運びました。
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三徳山三仏寺の投げ入れ堂は、
修験道の開祖、役小角が法力で建物ごと平地から投げ入れたとされる。

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人間、頑張れば何でも出来るのである。
持ってる力を存分に使い、投げ入れてみました。

しかし、特別な力を持たない人にとって、
廃車済の車両の持ち込みは非常に難しいこと、リサイクル促進って言いながら、これでは、実際にはリサイクルを受け付けませんって言ってるようなもんだろ!

非常に残念に思う、ジョグさんの廃棄作業状況であった。

てなわけで、この週末のことを記事にしよう。
早朝に、シグナスを繰り出し
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ナックルバイザーの効果とか、感じつつ、
(ハンドルカバーよりは寒いけど、まあ、かっこ悪くないので許す!)


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やってきたのは、房総半島の有名な写真スポット、「燈籠坂大師の切り通し」


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鴨川の棚田を周って

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帰りに富津岬の展望台にも寄って

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アクアライン通れないので、ぐるっと東京湾を戻って帰宅。

東京湾フェリー、たかくなつちゃったね。
125cc以下でも、1590円



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明けて日曜、シグナスで下見して、ZZ-Rでも行けることを確認したので、イクデス!
日が昇る前に出発(人が出る前、夜明け時間に撮影して戻る予定)


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人っ子一人居ない状態で、がっつり撮影しました。

しかし、路面凍結が心配(この時点で、気温が2度とか・・・標高が上がると、凍結が心配)、さらに雨が心配だったので、山の中にある棚田へは行かず、リターン

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帰り道、富津岬で撮影して、

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富津岬近くのコンビニで休憩して、すぐに戻る
途中、バイザーに水滴が確認されたけど、まあ、どうにか、無事に帰宅

ジョグさんの行く末

Category: オートバイ  
自動車リサイクル促進センター

ってのがあるんですって!
指定場所まで、もちこめば無料で処分してくれそう。

主に国産車(輸入車の場合は正規輸入車、国産でも、逆車、平行輸入車はダメみたいです。)で
廃車申告受付書と身分証明があれば
あとは、輸送の算段が付けば!
(先に廃車する必要があります)
私はクルマに積んで行こうと思ってます。
どっかの処分業者に頼むと5000円くらい払うことになるので。

その5000円で、牛丼何杯食えるのか!ってことですよ。


追記。
帰宅してから、受付してくれるか
確認してみた。
(フレームナンバーで、照合します。)

ジョグ、ok

ちなみにZZRは不可でした。
逆車は、ダメってことです。

電気

Category: オートバイ  
オートバイの電源は、バッテリと発電機の併用である。

バッテリは電気を蓄える器、蓄えられる量には限度がある。
蓄えるのは、化学反応を利用しており、寒くなると不活性となり、量が減少する。

発電機は、エンジンの動力を得て、電気を起こす。
動力が無くなると同時に発電も停止するが、動力が有る限り発電し続ける。

エンジン始動時、発電機は、発電機を行っていない。
さらに、始動のためにスターターモーターを回し、エンジンを回転させる
その時、非常に大量な電気を消費する。その全ては、バッテリに蓄えられた電気である。
エンジン始動に成功すれば、発電機が電気を起こしバッテリ充電を始める。

しかし、始動出来なかった場合は、充電されない。

エンジン始動で、エンジンを回すことが出来る回数は、10回以上20回未満ってとこが、一般的だと思う。
ただし、寒く不活性となったバッテリ、古く劣化したバッテリでは、それより少なくなる。

発電機の発電する電気の量(アンペア)は、(以降Aと表す)
250ccクラスで、20〜25A
750クラスせも、30A程度とおもわれる。
(ちなみに、30年くらい前の3ナンバー車で65A、電装品激増後の10年くらい前の5ナンバー車で90A程度)

先ほどは、エンジン始動したら、発電機により、バッテリに充電されると書いたが
実際には、電装品に電気を供給した後、余った電気が充電されるのである。

ヘッドライト3A
テールライト2A
イグニッション3A
ECU 3A
メータ内照明1A

合計で、12A

それに、常時ではないが、電装部品として
ブレーキランプ2A
ターンシグナル2A
冷却ファン3A
ホーン1A


これらが、8A

全てが同時に、使われるタイミングは、数パーセントにも満たないかも知れないが、

発電機の発電量には、そんなに余裕があるわけではない。

そんな状況で、グリップヒータとか、自己判断でどうぞ!

私は、電力消費が増える要因となるものは、追加いたしません!

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プロフィール

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Author:ス
名前:ス(スクラフィー)
またの名を:す(State electrician)

出来ない言い訳を考えるくらいなら・・・その前に行動しろ。

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